PayPay

 

皆さん!!

 

paypay

 

の登録は済んでいますか?

 

Paypay100億円キャンペーンは、かなり話題になりましたが、

 

2019年2月19日から、最大20%戻ってくる

 

paypay第2弾キャンペーン

 

もはじまりましたね。

 

さすがは、ソフトバンクヤフーの出資会社です。

 

孫さん特有のいつもの戦略です。

 

ソフトバンクは携帯会社から、ほぼファンド会社へと様変わりしましたが、

やる事は、いたってシンプルです。

 

資本でねじ伏せる!

 

技術はインドの paytm というインドでは、

 

かなりのシェアがある会社です。

 

2017年の5月18日 にすでに動いていたんですね。。

 

ソフトバンク、インドの決済大手Paytmに14億米ドルを出資

 

さすが孫さん、先見性が半端ありません。

 

今後も、モバイルペイメントでシェアを取得する為に、

 

あの手、この手、どの手?で攻勢を仕掛けてくるでしょう。

 

 

格安チケット

出張が多い!

旅行たくさんしたい!

急な帰省!

シチュエーションは様々ですが、

移動手段、旅行費ってバカになりません。

ここでは、最新の格安チケットの取得方法について紹介していきます。

まずは、格安〇〇で検索、、

王道です。。

次に、金券ショップ、、

リーマンの王道です。

オークションでサーチ、

とか、いろいろありますが、

今スグに、格安チケット探して購入ってのは、

かなりハードルが上がります。

そりゃそうです。

交通機関も商売でやってるんですから、

そんなに格安チケット連発してたら。

商売あがったりです。。

ここでは、なるべく安くチケットを購入できる

方法をお伝えしていきます。

編集中!

FX

FX

投資の中で一番ハードルが高いので、敬遠していました。

ロバートキヨサキの「金持ち父さん貧乏父さん」の中でも、

レバレッジの利く投資を推奨していますが、

まずは、外国為替ドルコス平均法から始めました。

海外旅行をやられる方は、特におすすめです。

マネーパートナーズだと換金率、成田に限りですが非常に安いです。

先日、とある不動産セミナーのパートで、

メキシコペソがこれから上昇するであろうという情報を得ました。

トランプ政権が壁を作ろうと躍起になってますが、

一方。

メキシコの大統領が変わり、今後の経済発展が見込まれているんでね。

トランプ政権下では、ボラティリティかなりあると思いますが、

安定したら一気にはねる可能性が大きいです。

日本の成長率全体的に低迷してますが、

世界に目を向けるとアービトラージは常に発生しています。

過去ログでも書いた記憶が、、汗)

という事で、メキシコのペソ注目です!!

モバイルペイメント

モバイルペイメント(QR決済)

東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年

を目標にキャッシュレス化を推進する日本。

企業も続々と参入しています。

・LINE Pay

・楽天ペイ(アプリ決済)

・Origami

・d払い

・PayPay

と多種多様。

ソフトバンクとヤフー出資のPayPayにおいては、

100億円還元キャンペーンが話題になりました。

第2弾100億もやりましたね。

中国では、物乞いもQRでやってるくらい浸透してますが、

日本では、認知させるだけでも、かなりの先行投資が必要になります。。

中国では、主に2つの企業で覇権をあらそってます。

WeChat Pay
中国最大人気のコミュニケーションツールWeChat(微信)提供会社:Tencent(テンセント・騰訊)が提供するモバイル決済サービス。

AliPay(銀聯)
ネットショップモール「淘宝網(タオバオ)」を運営するアリババ集団(阿里巴巴集団)の決済サービス。

果たして現金第一主義国の日本も、

モバイルペイメント(QR決済)は、

同じ漢語圏の中国並みに透していくのでしょうか?

NISA(口座)ニーサ 

 

今回は、NISA(ニーについて、

 

非課税のNISA(ニーサが開始されて、数年たちましたが、

 

NISA(ニーサ)とは、

 

通常、株式や投資信託などの金融商品に投資をした場合、

これらを売却して得た利益や受け取った配当に対して

約20%の税金がかかります。

 

NISAは、「NISA口座(非課税口座内で、毎年一定金額の

範囲内で購入したこれらの金融商品から得られる利益が非課税になる、

まり、 税金がかからなくなる制度です。

 

上記参照)金融庁のサイトで確認すると、

 

https://www.fsa.go.jp/policy/nisa2/about/datacollection/index.html

 

https://www.fsa.go.jp/policy/nisa/20181214-1/01.pdf

 

まだ、NISA(ニーサ)口座開設してる

 

日本人って、たったの 1200名程度なんですね。。

 

日本人口が、約1億2000万としても、

まだまだ浸透してないのが、わかります。

 

 

金融リテラシーが低いといわれてますが、

 

ここまで低いとは!

 

消費税って、日本在住の国民がもれなく課せられてる税で、

非課税という概念はないのですが、

 

ギャンブル性?のある「株式投資」では、

 

それが認められてるんですね。。

 

なので、国が推奨している法律っていうのは、

 

結構、稼げるノウハウ(裏)が、がっちりあるんです!

 

だって、そうですよね、法律って作る側に有利に作られており

 

※その情報をいちはやく知ってる者だけがをする。

 

難しいと嫌厭せず、法の抜け穴をみつけて、

 

無駄な浪費(税金)は控えながら

 

貯蓄(知恵)をふやしていきましょう!!