平成最後の天皇賞

 

平成最後の天皇賞が終わりました。

 

予想通り、1番人気のフィエールマンが獲りました!!

 

 

競馬デビューは、一昨年の有馬記念での

キタサンブラックからですが、

 

それ以来、今のところ順調に勝ち進んでいます。

 

まだ馬券のルールが、いまいちよくわかってないので、

 

買うのは常に単勝です。

 

しかし、競馬って、ものすごい人気ですね。

 

数十年前は、競馬新聞を握りしめたオッサン達が集う集会所の

様なイメージが強かったんですが、

 

いまや、若い女性もわざわざ競馬場に足を運んでいますからね。

時代もかわったものです。

 

今のところは、3戦3勝

だいたい強気の単勝一枚狙いですが、

微妙な時は、第2人気の2枚買いでリスクを回避しています。

 

ゴールする瞬間の熱狂がたまりません。

今まで全く興味のなかった競馬に興味がわいてきた!

 

人生何があるかわからないから面白い!!

 

競馬もお金儲けの手段の一つということで記事にさせて頂きました。

 

今後も、良質競馬情報を発信していきますね!

 

PayPay

 

皆さん!!

 

paypay

 

の登録は済んでいますか?

 

Paypay100億円キャンペーンは、かなり話題になりましたが、

 

2019年2月19日から、最大20%戻ってくる

 

paypay第2弾キャンペーン

 

もはじまりましたね。

 

さすがは、ソフトバンクヤフーの出資会社です。

 

孫さん特有のいつもの戦略です。

 

ソフトバンクは携帯会社から、ほぼファンド会社へと様変わりしましたが、

やる事は、いたってシンプルです。

 

資本でねじ伏せる!

 

技術はインドの paytm というインドでは、

 

かなりのシェアがある会社です。

 

2017年の5月18日 にすでに動いていたんですね。。

 

ソフトバンク、インドの決済大手Paytmに14億米ドルを出資

 

さすが孫さん、先見性が半端ありません。

 

今後も、モバイルペイメントでシェアを取得する為に、

 

あの手、この手、どの手?で攻勢を仕掛けてくるでしょう。

 

 

格安チケット

出張が多い!

旅行たくさんしたい!

急な帰省!

シチュエーションは様々ですが、

移動手段、旅行費ってバカになりません。

ここでは、最新の格安チケットの取得方法について紹介していきます。

まずは、格安〇〇で検索、、

王道です。。

次に、金券ショップ、、

リーマンの王道です。

オークションでサーチ、

とか、いろいろありますが、

今スグに、格安チケット探して購入ってのは、

かなりハードルが上がります。

そりゃそうです。

交通機関も商売でやってるんですから、

そんなに格安チケット連発してたら。

商売あがったりです。。

ここでは、なるべく安くチケットを購入できる

方法をお伝えしていきます。

編集中!

FX

FX

投資の中で一番ハードルが高いので、敬遠していました。

ロバートキヨサキの「金持ち父さん貧乏父さん」の中でも、

レバレッジの利く投資を推奨していますが、

まずは、外国為替ドルコス平均法から始めました。

海外旅行をやられる方は、特におすすめです。

マネーパートナーズだと換金率、成田に限りですが非常に安いです。

先日、とある不動産セミナーのパートで、

メキシコペソがこれから上昇するであろうという情報を得ました。

トランプ政権が壁を作ろうと躍起になってますが、

一方。

メキシコの大統領が変わり、今後の経済発展が見込まれているんでね。

トランプ政権下では、ボラティリティかなりあると思いますが、

安定したら一気にはねる可能性が大きいです。

日本の成長率全体的に低迷してますが、

世界に目を向けるとアービトラージは常に発生しています。

過去ログでも書いた記憶が、、汗)

という事で、メキシコのペソ注目です!!

モバイルペイメント

モバイルペイメント(QR決済)

東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年

を目標にキャッシュレス化を推進する日本。

企業も続々と参入しています。

・LINE Pay

・楽天ペイ(アプリ決済)

・Origami

・d払い

・PayPay

と多種多様。

ソフトバンクとヤフー出資のPayPayにおいては、

100億円還元キャンペーンが話題になりました。

第2弾100億もやりましたね。

中国では、物乞いもQRでやってるくらい浸透してますが、

日本では、認知させるだけでも、かなりの先行投資が必要になります。。

中国では、主に2つの企業で覇権をあらそってます。

WeChat Pay
中国最大人気のコミュニケーションツールWeChat(微信)提供会社:Tencent(テンセント・騰訊)が提供するモバイル決済サービス。

AliPay(銀聯)
ネットショップモール「淘宝網(タオバオ)」を運営するアリババ集団(阿里巴巴集団)の決済サービス。

果たして現金第一主義国の日本も、

モバイルペイメント(QR決済)は、

同じ漢語圏の中国並みに透していくのでしょうか?